OBD Vault の新機能

各バージョンの主な変更点です。細かな修正は載せていません。

  1. 1.4

    • 画面をロックしても走行を記録し続けます。Android では通知、iPhone ではロック画面のライブアクティビティで表示します。
    • Wi-Fi アダプターは Android と iPhone で、Bluetooth Classic アダプターは Android で使えます。
    • ダッシュボードから直接車両を切り替えられます。
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  2. 1.3

    • 1台、3台、10台向けのプラン(月額・年額・買い切り)で、クラウド同期、自分の AI からのアクセス、ファイルの書き出しが使えます。
    • 1台分のスキャン、ライブデータ、端末内の履歴は引き続き無料です。
    • Google または Apple でサインインできます。
  3. 1.2

    • 車のマスコットを中心にした新しいデザインで、車の状態がひと目でわかります。
    • 433 メーカー、10,871 モデルのオフラインカタログで、VIN が読めなくても車両を設定できます。
    • 保存済みの走行の燃費推定を再計算できます。
  4. 1.1

    • 新しい診断画面と、より安定した走行記録。
    • 車両情報は車が報告する内容から取得し、VIN は推測せずに解読します。
  5. 1.0

    最初のリリース
    • 故障コードの読み取りと消去、フリーズフレームとレディネスモニターの確認。
    • ライブデータと走行記録をスマートフォンに保存。
    • 任意のクラウド同期と、MCP を通じた AI アシスタントへの読み取り専用アクセス。